病気や症状には少なからず心の問題も関わっているのではないかと思う(こころの失敗談)

こころのブログ

毎日暑いですね💧

今夏、2回目の熱中症になりました、こころです(死)

熱中症になると本当に眠くて眠くて、頭も痛くて、あとめっちゃ発熱します(もうそれらの症状は治りました)。

昨日午前中の用事のあと熱中症になったため、昨日の午後からと、今日は丸一日潰れてしまいます💧

熱中症は発汗機能が鈍っていることや、そのせいで体に熱が篭りやすいこと、その他いろいろな条件が重なって発症するのですが

心にも何かしらの熱中症を招く原因があったのでは?と、自分を振り返ってみることにしました。

そうすると、

  • 少しの時間なら自転車に乗っても大丈夫でしょという慢心の心
  • 移動費を削減したいという気持ちばかりが大きく(ケチ・守銭奴)、健康を守るという大事な視点が抜けている
  • 日頃から運動不足なのに、自分はそんなに軟弱じゃないと過信していた

というのが出てきまして。。。

こういう心がベースとしてあって、そこから私の選ぶ思考や行動が、熱中症を引き起こすものばかりになっていったんだろうなと。。。

むしろ、この心じゃなかったら、熱中症にはなってなかったやん‼️😱

慢心、過信、守銭奴。。。これらは身を滅ぼすことにも繋がるのかと、とても怖いなと思いました。

身の程を知る、本当に大切なことですね。

自分を戒めると共に、今回自分があまりに汗が出なさすぎて本当にヤバいなと思ったので

体の面の改善としては発汗トレーニングを始めようと思います。

最近、前よりはだいぶ病気をしなくなってはきたのですが、熱中症にやられているようではまだまだですね💧

さらに心身共に健康を目指して、特に心の面については常にもっと集中し注意していなければならないなと感じました。

風邪やインフル、頭痛、吐き気、腹痛なんかも、よくよく見ていくと心の部分が関わっていた、ということはよくあります。

病は気からと言いますが、本当にその通りだなと。

皆さんも是非、病になる前に心の状態を気をつけて見てみてくださいね。

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