世の中の当たり前や幸せについて考えてみた

こころのブログ

旅が終わり、今日は実家に少し早いお盆の帰省をしています。

旅を終えて思うこと…

世の中の当たり前とされていることや、

世の中の幸せだとされていること。

今まで1mmも疑いもしてこなかったことを

ここにきて、それらは本当に必要なのだろうか、、、と考えるようになりました。

お盆やお正月の帰省って必要だろうか。

結婚は果たして必要なのだろうか。

子供を産む必要性は?

誕生日を祝う必要って何だろう?

本心からそう思い考えられるようになったということは、

本当に「あってもいいし、なくてもいい」の状態になれたということ。

心が変わると、感覚ってこんなにも変わるものなのかと。

驚きと、戸惑いと、、これから自分の身をもって探究だな……という感じです。

コメント

  1. jack より:

    イベントごとは売るための戦略だったり、ただの慣行で意味のないものが沢山ありますよね。改めて意味を考える。とっても素敵なことだと思います。

    ただ昔からの国々の文化、イベントは深い意味もあったり、幸せに繋がる意味もあります。

    こころさんの研究の成果を楽しみにしています!

    • こころ より:

      Jackさん

      HPに遊びに来て下さり、ありがとうございます(^^)
      1年半くらい前に書いたブログですね!笑
      読んでいて懐かしくなりました✨

      意味のないイベントは本当に多いですよね。
      あれからいろいろ考えたり感じたりして、これは良いなぁ、これはどっちでも良いかも…など、自分の中ではっきりしてきました。
      この時の疑問がなければなんとなく流されたままだったと思うので、時には立ち止まったり、自分のこころと向き合うことも大切ですね♪

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